<   2010年 12月 ( 19 )   > この月の画像一覧

ヴェルヌ未来都市 ノーチラス

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遠くに霞む建物の配置具合と光の具合が妙に気に入ったショット。
微速前進する船はさながらノーチラス号。

シルエットの人がキャプテン・ネモ、な訳は無い。
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by shonencamera | 2010-12-31 04:09 | その他のカメラ・レンズ | Comments(0)

黒い店主さま

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昨日はスーパーが混み混みだと書いたが、今日は逆。
ど甥と姪に会いに行くために車を飛ばす、一般道路も高速も空き空きでありがたかった。
持参品は遅くなったけど無くなる前に買っておいた彼らの大好きなお菓子が入ったブーツ。
どこにでも時期がくれば大量に陳列される、ゴレンジャーやプリキュアがピカピカしてるアレだ。

「うちじゃ絶対買いませんから(笑)」

と、前にちょっと用事で寄ったときに そうだ、手ぶらじゃ喜ばんわなぁ...
と何気なく買ったコンビニやスーパーのレジの近くに置いている
トーマスやスヌーピーとかリラックマとかの缶入りお菓子とかね、親からすれば「どうしようもないゴミ」
それを今まで買ってもらえなかった彼らにはめーっちゃくちゃ嬉しかったようで
それから(かどーか知らないけど)僕はいつも彼らに大歓迎をうけるようになった。

選び抜いて長いこと使えそうなおもちゃだとか、頭をつかうようなおもちゃだとか
前はよくそんなものを選択しがちだったんだけど
そういうのは溺愛しすぎて目に入れても痛く無い人とか、両親に任せて
僕はほんとにその場だけで、数日後にはお母さんがこっそりゴミ箱に捨てるような
そんなどうしようもないモノを選ぶのが一番かもしれないなーと、すごく勉強になったのだ。

帰りにポチ袋を預けるところを甥にみつかってしまう失態を。。。
「あ、それ知ってるぅ!」 とエキサイトさせてしまい 今くれ!とか言ったもんだから
すっごく怒られちゃったりしてる彼には、すまないなーと頭カキカキ、バビューン!と
おっちゃんはおうち目指してアクセルを踏みましたとさ。
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by shonencamera | 2010-12-30 23:49 | その他のカメラ・レンズ | Comments(0)

ホワイトリボンがイカしてる車

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部屋で来年度用の作業をしていると、外界とのコンタクトが無いので年の瀬感が全くない。
米が尽きたので大きなスーパーへ車を出すと、いつ駐車場にたどり着けるんだろうかと果てしなく
そしてこの限られたエリアだけなのによくまあこんなにも車を作って売ったよなぁと感心するほど
ソコは車で埋め尽くされていて、そこで少し年末を感じた。

オートマチックギアでも嫌になるほどちびちび動く車内でひとり
Pの枠に入れるまでの時間を持て余しまくるのは容易に想像がついたので
キュキュキュっと引き返して帰り道のお酒を売ってるお店でとにかくお米は買えた。
これで最低でもおにぎりは食べれる。
でも、スーパーで買い物してその中のテナントの散髪屋によりたかったんだけどなぁ。。。
ボーボーで起きたら毎回ハカセになるから嫌なんだ。

お正月をむかえるのに子供のときみたいなあんな一大イベント的なことをしなくていいんだろうか
と、ひとりになってからも何故かなんかしてなくちゃいけない?みたいな気持ちになってたけど
なにもしなくていいし、なにをしてもなにもかわらないということに気がついたら
そういう行事とかって大小問わずコミュニティが無いと発生しないし意味が無いんだ、と理解した。

そういうドロップアウトした生活を送ってる僕も、ひとつだけ新年会に呼んでもらっている。
僕の大好きな人たちといっぱい喋って、とっても美味しく懐かしい味がするいっぱいのご馳走。
あれがすごくすごく楽しみなんだ。ホント。

あぁ、カメラや写真のことがひとつも書いてない...、ダメじゃん。
とりあえず昨日の夜中から35mm10本と120を6本現像したから、またUPできそうなのが少しはあるかと。
この寒さだから第一現像液の液温を現像終わるまで一定にするのがけっこう大変。
冬の現像はモノクロームの方がはるかにやりやすい。
機材も修理あがって完璧になったのが帰ってきたので一部にしかわからないだろうニッチなネタだとか
そういうのも一切合財またどわぁー!っと書くときはまた一気に。
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by shonencamera | 2010-12-29 16:47 | その他のカメラ・レンズ | Comments(0)

赤いコート

僕が大好きなカメラ達は電池を使わないカメラが多く
それは自分で入ってくる光をアレコレと調節しなくちゃいけない。
それをコントロールして思いのままに、思った通りに写真ができあがったとき
それがとても楽しくて嬉しいので使ってるんだけど

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撮影が目的じゃない旅には、たとえば何も考えないでいいカメラだと
とっさの時とかに絞りと構図だけ気にすればいいのでいつもより気持ちが楽になったりして
案外いい写真が撮れたりもする。

だけど、出発の前に「どれを連れていこうか・・・」と本気で長い間うーん、と迷ったりするのも
それはそれで楽しい。
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by shonencamera | 2010-12-28 22:50 | その他のカメラ・レンズ | Comments(2)

ポートレイト 19の夏

ハッセルGIRLとして最初の扉絵を飾ってくれた彼女が
ミスタードーナツのパイの破片を両方の口角にくっつけたまま、
そして更にテーブルにもパラパラとこぼしながら

「あのー(むしゃむしゃ)、、、ブログ(むしゃ)、すっぴんバンバンのっけてますよね・・・。(もぐもぐごっくん)」と。

僕はローライで撮ったガーゴイルの楽屋の宝塚みたいな眼の時よりもどっちかというとこの子の薄い化粧~すっぴんくらいが自然で好きなんだけど、そうか、今や中学生でも「化粧しーひんかったら学校いかれへぇ~ん」と言うご時世、読んでくれてる人などほんの数人かと思うがそりゃそうだ。ごめんごめん。

ということで僕のお気に入りの一枚。
Nokton 35mm 1.2 ZEISS IKON
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これはもう説明なんか要らない。
僕が何でフィルムでわざわざ撮るかという答えが全て詰まってる。

急激に冬本番となった冷たい今日はいっしょに福島のギャラリーに山西崇文さんの「ファンタジック・インディア」みにいこー!ということで行って来た。写真のこの時も写真展を見た帰りのカフェ。ついこないだまで半袖だったよなぁと思うとあっという間の時間の流れ。

今日の写真展ではとてもラッキーなことに山西さん本人も居て、ひょんなことから話がはずんで3人でワーワーとでっかい声で喋り散らしてゲラゲラ爆笑するわ、マジ話もするわ、ほんでまた爆笑!と、ホンマに東京の人かいな(笑)というほど面白く楽しくすごく嬉しい時間だった。特に写真家の卵の彼女には生プリント(これがまたウマイんだぁぁぁ)をじっくりと見れる機会に加えて、なにより今活躍されている写真家の生の声、しかもサシで喋れるなんて最高の超贅沢だったに違いない。

その様子を僕は小さいローライでチャ、チャ、と撮ってきてるので現像あがり次第また書きましょう。
山西さんのインドの写真も当然めっちゃ良かったし(アホアホもいっぱい含んだ大爆笑の解説付きという贅沢三昧で)パプアの写真も見せてくださって、それもめーっちゃめちゃすご-く良かったんだけど、なにより話が上手で面白く、特にそのパッと見おもろいおっさん風でありながら根底の価値観、世界観がズッドーン!と写真に出てるよな気がした。少しでもその雰囲気が伝わればいいなーと、現在現像中。

127フィルムは巻きがキツクてリールキチキチになって怖いよ。。。
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by shonencamera | 2010-12-27 00:26 | その他のカメラ・レンズ | Comments(0)

ハンバーガーとウォーレンサックの味

どこかに出かけて小腹が空いたときに助かるのはファーストフード。
ひとりで飲食店でゆっくり、というのが苦手だから余計に助かる。
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早く全国展開して欲しいバーガーキング 味は・・・違うんだろうけど僕にはあんましよくわからない。
どれも好き。デイリークイーンとか復活して欲しいし。

このとき持ってたのがボルシー。
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すごーく使いにくさ満点のカメラで、それがメイド・イン・アメリカというから納得納得、うんうん。。 じゃなくて逆、アメリカは細かい作業が苦手な人が多いし、基本的にモノは超頑丈に、ヒューマンエラーを回避するためにできるだけ操作を減らして単純に作る、という例えば車でいえば高性能日本車が襲ってくるまではトラックかというくらいバカでかいV8エンジンに2速ATでいいじゃん、コーナリング性能?なんだそれ?あぁ、交差点なら知ってるぜ、あの忌々しいシグナルがあるトコだろ、赤になるとこの親父譲りのウィンチェスターをぶっ放したくなるぜ、っていう文化の国だったのでボルシーを使っていると「ん・・・?」なんかアメリカの匂いがしないのだ。するのはするんだけどちょと違う。なんなのかわからなかった。

実際に付き合ってみると使いにくいとかいうより、ヘンテコなんだ。
このC型まではそれでもまだまともなカメラだったんだけど、C型になってからなんと二眼レフになっちゃった。。。
何の意味があるのか不明だし、ちゃんと今までどおりに普通に覗くファインダーと距離計も付いてる。
なのに、上の蓋を開けると二眼レフになっちゃうのだ。へんなの。
ヘンだ、と思った点を箇条書きにしてみよう。

・無意味に二眼レフ(それが人気にもなってるが)
・しかも真四角じゃなくてフツーに横長(縦位置んときしんどい)
・巻き上げが超独特(やってみないとわかんないだろけど、こんな巻上げある?っていう方式)
・いつでも好きな時に巻き戻せる(巻き戻しボタンそのものが無い、気が向いたときエニタイムOKだ)
・そんなめちゃくちゃっぽいクセにシャッターは二重露光防止装置がしっかりついている
・しかもけっこうなギミックで(面白いんだ、これが)
・そして、手のひらにポンとのっかるくらいちーさい。金属カメラだからみっちり重いけど。
・きっと僕がジーンズの片方にすっぽり入れそうな大きなガイジンが使うには骨が折れただろう、そのくらい小さい、アメリカンサイズではない。

で、ちょと調べたら造った人はJ・ボゴボルスキーという人が作った名前の音からして東欧の雰囲気いっぱいな人らしい。なるほど、細かい(決して緻密ではない)ギミックなトコはそういうトコからか。そしてアメリカと融合してこの不思議カメラが生まれたのか・・・どーかはわからないけど、実にホントにマカ不思議なカメラ。でも微妙に完成していないデザインとか、上から見ると変にシンメトリックだったり、愛嬌があってとってもかわいい。まだ数字という概念がハッキリわかってない子供が指を足して計算をして、「5つ?」と間違う時、みたいなそんな可愛さがある。
本気で写すぜ、となると相当の忍耐が必要になるけど撮って撮れないことはない。
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ほらね、けっこうまともに写るでしょ。レンズはウォーレンサック・アナスチグマート 44mm/F3.2 ...この数字も見事に中途半端。
インチ換算なのかもしれない。あんましどーでもいいけど。

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そう、バーガーの味もあんましどーでもいいのだ。それなりに不味くなくてコーラで流し込んだりするような食い方が一番美味しい(と思う、好き好きだから好きにして)。それよりも僕はこのロゴマークとかは誰がデザインしたんだろ...とか、そういうことの方がきになったりする。

そして更にダメ押しのどうでもいいハナシだが、どうでもいい人にはどうでもいいけど、バーガーキングの本社は僕の大好きな海外ドラマCSIシリーズのひとつ「CSIマイアミ」の舞台であるフロリダ州マイアミ・デード郡にあるそうだ。突入するとき「マイアミでーど署だぁ!」と毎回叫ぶ「でーど」の部分がわっけわからんままわかったよーなフリをしてシリーズ8まできてしまったが、これを書いてて初めて地名だということを理解した。

さて、どうでもいい を何回使ったでしょう?
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by shonencamera | 2010-12-23 04:12 | その他のカメラ・レンズ | Comments(0)

ブロニカ カラーでテスト

ブロニカS2で常用するであろう220カラーネガのテスト結果を最終納品・撮影の帰りにやってきた。
ネガなので色は信用できない、ネガが悪いんじゃなくて僕のスキャンの腕が信用できないのだ。

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どんなレンズでもキレイに撮れる晴れ、順光のコンディション。それでもやはり愛しさが増す我がゼンザノン100mmの写り。やはり良いレンズだ。シャッタームラもチェックするためにどれも1/500-1/1000の高速域を意図的に選んでる。

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けっきょく初めて撮影するニッコール200mm。その結果は、、、3mの最短距離に苦しむことうけあいながらも欲しくなる写りだった。
これ、いいレンズですねー。

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半逆光ちょいキツめ、という具合の位置から。すこし弱いけどフツーかな。強いレンズじゃない。手持ちの汎用フード装着。

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200mmのボケ具合がすごく好き。こんなにいい感じなんて思わなかった。

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これはモロ逆光で200mm。けっこういけそうに見えてるが、スキャン時にけっこう苦戦しての結果である。どれも作品スキャンの半分以下の2400dpiでスキャンしてるが看板の文字は当然全て読める。

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うちに遊びにきた人なら忘れることはできない鎮守さま、ロボット君を初公開。垂直にうるさいのを自負してるのに、なんか傾いてしまってる。SWCの写りに慣れてしまうと、どうしても他のレンズには厳しくなってしまうけど、全然十分だろう。

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いじわるな直接太陽ショット。火線がもっとくるかと思ったらそうでもなかった。スキャン時にそれなりにいじってるがもっとメタメタになると思ってたのでこれは思わぬ結果に喜ぶ。フードは無し、というかあってもべらぼうに高価で手に入らないと思う。ハッセルの蛇腹フードをカスタム考え中。しかし直接太陽はフードしててもいっしょである。

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ここまで超最高に順調にきたブロニカだが、ラストのコマでトラブル発生。終わらないのだ。どう計算しても24コマは軽く超えたよな、、、ということで家に戻ってダークバックでフィルムを摘出。再度ゴッドハンドのお世話になることとなった。

レンズの写りが一番気になることのひとつではあるが、キチンと安定した動作をし続けてくれることも同じくらい大事なことなので、今回ラストでこういうことがでたということはテストの意義がめちゃくちゃあったということ。後で出ても困るし、ホント前の晩から撮る気満々の本番でなくて良かったぁ・・・。やっぱし昔ながらの同機種2台体制は必須だなぁ、と懐かしく思う。ハッセルなんかもつい1コマ前まで快調に動いてたのに、急にうんともすんともいわなくなるし、なるときはどんなカメラであれ何をどーやったってなるのだ。
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by shonencamera | 2010-12-22 23:11 | ブロニカS2 | Comments(0)

冬の街スナップ

ようやく全てを終えた少年カメラは、泥のように眠った。
そしてたまりにたまっているフィルムスキャン作業を黙々とやるのである。
なんて好き勝手な時間なんだろう。

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冬の街スナップから1コマ、ちょっと北欧風。
たまには35mmで難しく考えないでパッパと撮るのもイイ。
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by shonencamera | 2010-12-22 05:32 | その他のカメラ・レンズ | Comments(0)

スローな空気感

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写真を見ながら珈琲を楽しめるカフェ、待つ間に本棚から好きな写真集を楽しむ。
大きな窓からは優しい冬の光。
こういう時には静かな静かなローライのシャッターがぴったり。
それでも音が大きく感じるほどの静かでゆ~ったりした空気。
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by shonencamera | 2010-12-19 05:05 | ローライフレックス | Comments(2)

タイムリーな本 「ブロニカ!」

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アマゾンで見つけてすぐに到着した本。
ラストスパート真っ最中なのでタバコ休憩の時に飛ばし読みしかしてないが
動物・自然写真家(というんだろか)が書いたブロニカ一色の本だ。
ものすごくマニアック、かとおもいきやそーでもなく巻頭はカラーで写真が沢山載ってて
知らないジャンルだけどものすごくクリアな動物写真に驚かされる。
また、S2に800mmで撮影しているのを初めて知った。
超望遠の世界はいろんなことがめちゃくちゃシビアなので
その箇所はうなずきながら一気に読破してしまった。

ブロニカDから最後のRF645まで全てが詳しく載っているので
ブロニカ参考書としても一家に一冊、という本になるだろう。

また、2代目社長との対談の中で、WEBの個人HPなどでは僕のゼンザノン100mm/2.8はノリタ製かと書かれてたが実はトプコン製だということがはっきり書かれてて、写りがよかったから別にノリタだろーがなんでもいいんだけど、トプコンホースマンも距離計が便利で高画質なRF6x9としても使える980と985を使ってたので、なーんだか親近感が更に湧いて嬉しかったりする。単純だけどそんなもんでしょ。
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by shonencamera | 2010-12-17 08:05 | ブロニカS2 | Comments(0)


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